和菓子・季節のお菓子のますだ家 贈り物・贈答品・お土産にどうぞ。
挨拶

ますだ家について

「ますだ家」の創業は徳川時代岡崎市藩士であった当家の先祖が、明治時代にはいり菓子作りをはじまたことに端を発します。


現在のますだ家の礎は大正の時代に現代表の祖父新八が築きました。徳川時代に先祖が枡を使ったお役目をしていたことに因んで屋号を「ますだ家」とし、豊橋の地で本格的に菓子屋の営業を開始いたしました。


昭和時代になり「ますだ家」の菓子は当時の軍隊の兵士にも愛され、その縁で満州に渡ることになりました。中国大陸で遠く故郷を離れた多くの日本の方々に和菓子をお届けしこころを慰めていたと言われております。


第二次大戦後、満州から引き揚げて来た父喜久夫が、先祖代々の地岡崎に戻り、「ますだ家」としてお店を再興し、今日に至っております。


ますだ家について

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ますだ家について

社名 ますだ家製菓有限会社
所在地 愛知県岡崎市久後崎町字本郷15番地2
創業 大正2年
資本金 1000万円
代表取締役 柴田 泰昌
事業内容 和洋菓子製造販売
従業員数 42名(パート従業員含む)
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